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弥生時代中期−後期の倭国王 <歴史・弥生時代・人物>

帥升(すいしょう)は、弥生時代中期−後期の倭国王『後漢書』孝安帝紀東夷伝に、安帝の永初元年(107年)、倭国王帥升等が生口160人を献じ、謁見を請うてきた(「安帝永初元年倭國王帥升等獻生口百六十人願請見」)との記述があり、 これが帥升に関する史料の全てである。 帥升以前に日本史上の個人名は史書に見ら..
update:2009年11月13日
【日本のことわざ】
貧乏人の子沢山